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食事会-
ペガサスサンへ
今回は両者の友人お2人の食事会となりました。勿論、私の彼女への言伝取次ぎが目的でした。
母の死が追い討ちをかけて傷心しきていました。
皆さんの励まし「お母様の事を日々思って、日々元気に暮す事が、なによりも喜んで下さると思います」に励まされて、昨日新たなダンス教室に見学に行きました。
そこの大先生実際にお目にかかったら温厚なとても素敵な方でした。ご本にも言われてますが厳しい方だそうです。その先生から「王子様をお迎えする様な気持で受け入れます※」とおしゃって戴けました。
その先生市民館でサークルを持ってます。昨日もある初心者向けのサークルへ見学に出かけました。一緒に踊るように勧められた。習った事ある種目だが自信が持てなく踊らなかった。
今日別のサークルへ出かけました。そこで思いもしない、前出の食事会の女性に会いました。お互い知らない同士を通しましたが、その女性後半途中で帰りました。(サークルでは珍しいジャイブを練習していた。こちらはたまらずステップ踏んだ)
車に乗っても直ぐ出る様子が見受けられないので後を追いお誘いしてもよいかと恐々声をかけました。(先生やサークル人達はこの風景をどう見ただろう)
彼女も「まさか会うとは思ってもなかった」と困惑していたが、食事2時間以上たっぷりと時間をかけて話した。
彼女曰く「ダンス楽しむのは巧くなってから」だそうです。私はこれは譲れないと反論した。ブログにも書いてあるが、この一年でいつ死んでも悔いないくらい楽しんだ。
やはり、ろくに踊れない初心者が"楽しみ目だった"のがオナーや大先輩にはお気に召さなかったようだ。
だから敷居が高く新しい人が入らない。この様な田舎のダンス界を変えてやると言い返した。勿論彼女は同調しない。
やはり「名古屋ケントスおおいなる田舎」と同じだ。名古屋ケントスへも近々行く。
今日のサークルジャイブと食事で、中位な元気を取り戻した。何とか立ち直る切っ掛けを掴んだ。勿論その女性にもその事お礼申した。
※王子様男性が少ないから歓迎される。
友人から教室へは地味な服装で行きなさいと忠告された。王子様だからこれで大手を振って目一杯しゃれ込んで行ける。
